2011年10月25日

希望の光は・・・・?

ブログの更新ができません。何を書いてよいのか?
被災地の方達が、苦しい状況を乗り越えようと工夫しているのにお恥ずかしいです。でも現在の収拾がつかない福島の状況をしり、また報道が現況の大変さを隠して、どんどん楽観的報道に傾いていくのに自分の無力さを思い知らされています。政治を変えないと現在は変わらないし、小出先生のように「絶望した時が負け。」と頑張られている方達も多いいのに。汚染が進む日本中でせめて子供達には安全な食べ物をと思っても、汚染に安全な食べ物が追いつかないのです。こんな状況を作り出したおとなは、案外他人事のような人が多く、日本の子どもたちに未来を残せるのでしょうか?

posted by ちひろ at 19:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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